商品説明
江戸時代の当世具足を代表する等身大の日本甲冑。鉄地鎧兜に丸に木瓜の家紋が施され、金糸菊花扇散紋の直垂と脛当が付属。付属の鎧櫃に収納可能で、歴史的価値と工芸的な美しさを兼ね備えた時代物古美術品。
商品詳細
- 商品名:時代武具 当世具足 鉄地鎧兜
- 種類:日本甲冑(兜・鎧一式)
- 家紋:丸に木瓜紋
- 付属品:鎧櫃、直垂(金糸菊花扇散紋)、脛当
- 鎧のサイズ:高さ約110cm
- 鎧櫃のサイズ:高さ約170cm、横約55cm、奥行き約40-45cm
- 材質:鉄地
- 時代:江戸時代の当世具足
査定ポイント
- 江戸時代の当世具足は歴史的価値が高く、古美術市場で安定した需要がある。
- 等身大の甲冑は実物教育資料や美術品としての価値が認められている。
- 付属の鎧櫃、直垂、脛当の完備が評価ポイント。
- 経年による擦れ傷や埃汚れ、色変などが見られるが、時代物としての味わいを備えている。