商品説明
幕末~明治期の禅僧である臥雲童龍による肉筆の掛け軸。曹洞宗永平寺六十世として知られ、鹿児島出身の作者による二行書。絹本の高級な表装で、真作であることが保証された作品。
商品詳細
- 作者:臥雲童龍(曹洞宗永平寺六十世)
- 軸サイズ:幅505㎜×高さ1925㎜
- 本紙サイズ:幅335㎜×高さ1095㎜
- 素材:絹本肉筆
- 時代:幕末~明治期
- 真作保証:あり
査定ポイント
- 禅宗の名僧による真作であり、歴史的価値が高い。
- シミ、汚れ、折れ、破れが見られるが、掛け軸の歴史的価値は損なわれていない。
- 絹本の二行書は市場での需要があり、買取価格18,000円での評価。