商品説明
江戸時代の蒔絵竹文が施された小鼓です。能楽・雅楽などの伝統芸能で使用される和楽器で、漆器による優美な仕上がりが特徴。古美術品としての価値を持つ打楽器です。
商品詳細
- 時代:江戸時代
- 種類:小鼓(鼓胴)
- 装飾:蒔絵竹文
- サイズ:直径約11cm×高さ約25.5cm
- 重さ:458g
- 素材:漆器
査定ポイント
- 江戸時代の蒔絵竹文装飾が施された小鼓で、古美術品としての収集価値が高い。
- 能楽・雅楽などの伝統音楽関連の楽器として、実用面でも需要がある。
- 本品はスレ、傷、汚れが見られるため、保存状態は中程度。